久々にウィンドウズをアップデートしてみようかと思って実行してみたら、また出た!

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「Windows更新プログラムの構成に失敗しました変更を元に戻しています・・・」


これで30分ぐらい延々と止まる。

強制終了してもまたここで止まる。

アップデートを試みた事を激しく悔いながらひたすら待つと、やがて正常起動に至ります。

もうアップデートはこれきりだと思いながらアップデートをオフに。

以前はウィンドウズの設定からやっていたんですけど、今回はツールを使うことにしました。

どんなんがいいかなー?

って探していると、本家マイクロソフトがWindows Service Pack ブロッカーツールキットなどというものを出している!

あ、でもよく見るとシステム要件はvistaまでか・・・

ということで、今回はUpdateFreezerというソフトを使うことにしました。

これ、便利ですわ。

無題


Windowsの項目を無効にして閉じる。

タスクバーの右下からアップデートが無効になっていますって出たのでこれだけでいいんだろうと思います。

今回のアップデート問題も含めてウィンドウズ8はまだまだ使いにくいと思います。

やはりXPを延命したほうがいいんでないの?

って思うのは僕だけでしょうか・・・??