ハードディスクの健康状態が気になったので、CrystalDiskInfoでチェックしてみました。

いやその前に、CrystalDiskInfoをそのままインスト−ルしたらYAHOOツールバーが一緒に入ってくる。

目的のソフト以外のものが入ってくるのは大変気持ちが悪いので、IObitのUninstallerのツールバー/プラグインのところから即アンインストールしました。


さて、ハードディスクの検査ですが、Cドライブ(パーテーション切ってLドライブも兼ねてます)が、

無題


↑これ。

Dが

2無題


↑これ。

更に、ハードディスクが行方不明ですと起動不能になったSSDが、

3無題


↑これ。

不服に思いながら、C(L)ドライブをウィンドウズからエラーチェックするも、「エラーはありません」と出ました。

読めなくなったSSDが良好で、普通に使えているC(L)ドライブが「注意」とはどういうことだ!?

良くわからないけど面白いので、今度は別のソフトで調べてみようと思います。

DRTC-HDDSCANv20で再度チャレンジ!

そうすると、C(L)ドライブが、

無題


↑これ。温度は高いけど、GOODになってる。

Dドライブが

2無題


↑これ、これも温度が高いですね。

SSDはUSBでつないでいたのでこのソフトでは計測できないみたい。

3無題


そういうわけで、ハードディスクにクーラーを付けることにしました。

買い替えなくても、まだいけるかな・・・?