すっかり徳南さんのファンになった僕は、「ひるぜんの曲―青春マンガ自選集 (QJマンガ選書 (07))
」も購入しました。

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これこそ僕が求めていた画風だと思った。

時代が遅すぎたんでしょうね。

もっと作品を残してほしかったです。