むやもとみさしの多芸ブログ

整備のことやら読書のことやら高知県の魅力やらを紹介します。

2016年02月

人の気持ちとは難しいもので、押せば押し返すし、引けば追いかけてくる。

その場の言い合いで無理に通しても、相手が納得していなければしっぺ返しは必ず返されてくるものだと思います。

これが仕事上の事であれば、お客さんは黙っていなくなるし、従業員は辞めていく。

我を通して相手をやりこめても、結果は寂しいものだと思います。

誰だって言い争いはしたくない。

相手が分からない人だと思えばそれ以上議論をすることは避けて表面上の合意はするけど、納得してないからその通りにはしませんわ。

当人は”話し合い”をしたと思っているけど、相手の言葉はすべて否定するからただ一方的に意見を押しつけただけという話で、反感を買う機会が増えただけの事です。

感情がこじれるともう戻らない。

いつも求人かけてる会社っていうのはそういうところで問題があるのでしょう。

この辺がよく分かってる人の事を人垂らしと言うのでしょうけど、なかなかそういう人もいないものです。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

お昼の弁当を買おうと思って立ち寄ったお店で見かけた”明太子ポテトパン”。

mentai (2)


ダイエットも忘れてつい買ってみました。

食べてみると・・・

mentai (1)


ジャガイモと明太子のハーモニー。

ちょっと塩からい。

勝手に紫イモと明太子ハイブリッドを想像していたのでちょっと以外でした。

甘辛かったら良かったのになー・・・

やや残念でした。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

今はもうどうでもいいけど、バレンタインデーなんて罪な習慣をだれが作り出したのか。

もてない(いや、シャイな)思春期には酷な習慣ですよ。

もらえることを密かに期待した男子は、机の中とか下駄箱の中のスペースをさりげなく開けておく。

周りの誰にも気づかれないように机に手を入れて折に触れ探してみる。

夕方になってなんもなくて心がボキッと折れる。

靴箱見て自分の上履きにだけ画鋲が入れてあったりしたらそらもう大変です(笑)。

仮に貰えても、好きでもない女子からだったりしたらお互い気の毒じゃないですか。

そういうのもあって、義理チョコ連発してカムフラージュしながら本命狙いってのが今の当たり前なのかな?

イベントとしては、ドキドキ感が半端ないからいいんですけどね。

中年になって振り返るとそんな出来事なんて、長い人生の中で”どうでもいいこと”のひとつでしかないんですが、そのときはもう必死なんですわ。

いや、いい思い出か・・・
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

僕は、こういうメカニカルな感じがとても好きです。

meka


職業柄でしょうか?

tansi


こういう錆びて腐ったようなヒューズの足を綺麗にする事を考えるとゾクゾクします。

もはや病気でしょうか?

最近はないけど、磨きすぎ加工しすぎなど、さわりすぎて壊してしまう事もありました。

今ではああだこうだ工夫することを考えすぎて眠れない事の方が多い。

動きすぎていきなり切れる事もあります。

歳かな〜・・・?


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

何かともめてるLINE。

今朝ふと見ると、以下のメッセージが。

nani


午前2時40分に何者かがログインを試みている。

1PLHPBCERAFIK8Lという端末らしい。

心当たりがない。

この端末を検索してみると、よそでもやっているらしい。

便利なところには人が集まり、人が集まるとそれを利用する人がいる。

その中には当然のごとく悪い意図を持った人間も出てくるんだけど、怖がっていたら時代に取り残されるし。

ともあれ、こういうLINEの通知機能はありがたいです。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

fuji


須崎のフジの写真を撮りました。

マルナカができてきついとは思いますが、がんばって欲しい。

それと、アイフォンが暗がりで自動でフラッシュが焚けるのはいいけど、こうなるのは困りますね。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

このページのトップヘ