むやもとみさしの多芸ブログ

整備のことやら読書のことやら高知県の魅力やらを紹介します。

2016年11月

パソコンの中に湯船の写真がありました。

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10年くらい前の大分は間違いないんだけど、壁紙用に編集した物でexif情報も無いし・・・

安心院の方だったかな・・・

あの頃は暇があったら日田とか湯布院とかうろうろしてたからなぁ・・・

黒川温泉も行ってたか・・・

火山帯があるのは怖いけど、近くに温泉があるといいですね。

また行きたいです。



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先週あたりから突然出るようになったこういう画面。



無題


いきなり全画面で出るので、ウィンドウズボタンを押してタスクバーから閉じてますけど、どうもグーグルクロームで特定のページを開くと出るみたいな気がします。

ウィルスチェックやマルウェアチェックしても引っかからないし、ホームページ側から飛ばされてるんだろうか?

javaも最新にしてみたけどダメ。

閉じればしばらくは出ないんですけどちょっと嫌な感じがします。

ファイヤーフォックスではならないみたいなのでやはり原因はクロームかな・・・?
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以前、「人は見た目が9割 (新潮新書)」なんて本が流行りましたけど、見かけを軽んじると、結構損をすると思います。

自分も人も、その人の格好で態度を変える

人よりも、自分が自分を卑下するのが怖い。

高慢もいけないけど、プライドを失うと、できるものもできなくなります。

チャレンジすらしたくなくなる。

というか、何かをする権利などないと感じるようになる。

自分が自分をどう見ているのかという事はとても大事なことなので、それを改善できるのであれば、「まずは形から」っていうのも悪くはないと思うのです・・・
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テレビをはじめとする、絶えずもたらされる無駄な情報。

まともに受けめてたら、不安でどうしようもなくなる。

「こうしたからこうなった」

とか、

「これからはこうなるぞ」

って話が多い。

昔は近所のおばちゃんが持ってきてたような話ですね。

いわゆる世間話の大きくなったのがマスコミの扱うテーマなんじゃないかって思います。

大事なのは、過去でも将来でもないし、今目の前にある人とか仕事とか生活とか健康とか幸せとか、あるいは問題であるはず。

全員に当てはまるわけでもない大半の話は無駄なんじゃないか?

流すほうは仕事だからそれでもいいけど、受ける側は全部鵜吞みにしないように注意しないと、どもならんようになったりします。

多くの情報は結局自分には関係のない話ですしね。

貴重な脳みそを無駄なことに振り向けるのももったいない話です。

情報を種々選択する知恵を持たないと、誰の人生を送ってるんだ?

って事になりかねないという事ですね。

なんか、そう思います。

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何が損かって、文句言うことほど損なことはない。

なぜって、周りの人がそれに反応するから。

客観視すれば、

「君はそんなに嫌なのになぜそれをしてるのかね?」

って誰でも当たり前に言うでしょう。

本人にとってはそれがパフォーマンスだったとしても、誰かに話を合わせただけだったとしても、言葉の力ってかなり強いです。

苦情は文句じゃないって言っても、行動はそのまんま結果を生みますから、そのまま自分に返ってくる。

言った覚えが無くても習慣になってると無意識に口走ることだってあります。

「あんたがいいって言ったよ」

って、変な契約書が来たりするかも。

口癖で文句ばかり言っててクビになった人も知ってますし。

「男は黙ってサッポロビール」

じゃないけど、黙って黙々と自分すべき事をやる習慣を付けないとやぶ蛇掴まされることになるかもしれませんね。


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「自分だけ」

って思うと、人間ひねくれるものですが、みんな同じような悩みを持ってると考えると、そんなに悩むこともないんじゃないかと思えてきます。

問題は、違うところに目をやるからじゃないかと思います。

劣等感や優越感に浸ると、あんまり良い事はなさそうです。

結局は、幸も不幸も自己完結なんじゃないかな?

ただ、生存できるかどうかというレベルになると、生物的な意味で幸か不幸って事になるから、まず生きていられるだけで幸せって所は押さえておきたい。

そこをクリアすると、今度は”安心快適に”って所に目がいく。

そして、”周りと比べて”にレベルが上がり、”より高く”ってなるのが向上心なのかもしれないけど、そのやり方が「自分の努力で」って事でないと満足できない。

生得的に持ってるとか、貰ったものなんかで周りと比較して「自分は幸せだ」って感じても、自分の努力で獲得したものでないから空しくなるのかもしれませんね。

そういうことで、幸せとは、何かに向かって努力(向上)している過程を楽しむことであると僕は思うのです。

みんな悩んで大きくなったんだろうな↓





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資産運用を確実にやるのに何かいいのはないかいな?

って探してましたけど、トラリピというのを見つけました。

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ロスカットさえうまく避けられれば、中長期運用は確実でしょう。

問題は種銭ですが・・・・・

なんとかしなきゃ・・・

みなさんもどうですか?

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いつまでも過去に縛られるのは間違いだと思いますが、あまりにもあっけらかんとするのはどうか・・・

そんなことを考えてると、どうしても過去に縛られる。

だから、スパッと切るのがいいと僕は思います。

失敗したと思ったら、すぐにリセット。

そうしないと、次に進めない。

行きつ戻りつしているうちに鬱になった知人がいたので、これは自分を守るためには必要なんだろうと思います。

鬱になって、医者にかかって、薬に頼りだしたらもう自分の力では戻れないみたいだし。

早めに軌道修正して、あとは何事もなかったかのように、別人のように、恥も外聞もなく気持ちを切り替える。

恩は忘れませんけど、感情は捨てる。

それが健康の秘訣ではないかと思います。

命に比べたら、感情なんか引きずるに値しないものですしね。
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人間の行動経済学にプロスペクト理論なるものがあるらしい。

ウィキペディアによれば、


質問1:あなたの目の前に、以下の二つの選択肢が提示されたものとする。

選択肢A:100万円が無条件で手に入る。

選択肢B:コインを投げ、表が出たら200万円が手に入るが、裏が出たら何も手に入らない

質問2:あなたは200万円の負債を抱えているものとする。そのとき、同様に以下の二つの選択肢が提示されたものとする。

選択肢A:無条件で負債が100万円減額され、負債総額が100万円となる。

選択肢B:コインを投げ、表が出たら支払いが全額免除されるが、裏が出たら負債総額は変わらない。



一般的には、堅実性の高い「選択肢A」を選ぶ人の方が圧倒的に多い

質問1で「選択肢A」を選んだほぼすべての者が、質問2ではギャンブル性の高い「選択肢B」を選ぶ


らしい。


人間は目の前に利益があると、利益が手に入らないというリスクの回避を優先し、損失を目の前にすると、損失そのものを回避しようとする傾向がある

質問1の場合は、
「50%の確率で何も手に入らない」というリスクを回避し、「100%の確率で確実に100万円を手に入れよう」としていると考えられる。

また、質問2の場合は、「100%の確率で確実に100万円を支払う」という損失を回避し、「50%の確率で支払いを免除されよう」としていると考えられる。


とのことです。

利益よりも損失に敏感に反応する。

損したくないからもっとつぎ込む。

なるほど、これがギャンブルにはまる原因ですか。

一か八かで一発逆転なんてバカらしいと思っていましたが、これが人間の特性なんですね。

宝くじがはずれたら、元を取ろうとして更に買ってしまう。

そして300円当たれば得した気分になる。

これでしょう!


何事も冷静にやらないと結局は損をする。

早めに手放す勇気も必要なんでしょうね。
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鬼北の道の駅に行きました。

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しばらく来ん間にセクシーなオブジェができとる!

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それはともかく、率直な意見として、足の裏がでかい。

チキンサグワラとかいう緑のインドカレーを食べました。

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月に2回バイキングもやる模様(次は12月1日木曜日だそうです)。

ついでにトイレに行く。

入り口には水が流れていました。

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しばらく来ないうちにかなりの力の入れようになってました。

この勢いで行けば、地方再生も夢ではないと思いました。

市町村がんばれ!






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