話し方には、イラっと来る言い方というのがありまして、これが癖になっていると人間関係がうまくいかない。
いわゆる言葉にトゲがあるってヤツですね。
まずは、イヤミな言い方。
相手に責任があるようなイメージを与えます。
人のせいにして自分の責任を回避する習慣のある人に多いように思います。
ほんとにイヤミを言ってるんなら意図した通りなんですけど、そうでない場合は人間関係的に結構きつい。
日ごろ気にしてる所をチクチク言われると、とても嫌いになります。
相手の落ち度を即座に責める揚げ足とりの言い方が天才的にうまい方もいらっしゃいます。
あと、くどい話し方。
同じことを、言い方を変えて延々と話し続ける。
自分を納得させるために自己対話してるんだと思うんですけど、話を聞かされる相手は延々と終わらない話にイライラします。
ひとりでやってくれってなります。
更に、なんでも否定する癖のある方。
あらゆる可能性を模索する向上心は凄いと思うんですけど、
「どう思う?」
って聞くから
「こうじゃないの?」
って言うと、
「こっちは?」
とか、
「そうじゃないけどね」
とか、
「それは嫌だ」
とか、とにかく否定する。
聞いてこなければこちらはどうでもいいんだから答えもしないのに、これでは言いがかりです。
しまいには喧嘩売ってんのか?
ってなります。
これって、ベースは自分の事しか考えてないんじゃないか?
なんて思うんですが、如何なものでしょう。
黙って読書していたい僕にとっては、時間泥棒でしかないんですよね。
こういう試練を克服するのもゲームみたいで楽しいかもしれませんけどね。
いや、僕が無意識に引き寄せてるのかもしれないので、そこを克服するのが今後の課題なのかもしれません。


いわゆる言葉にトゲがあるってヤツですね。
まずは、イヤミな言い方。
相手に責任があるようなイメージを与えます。
人のせいにして自分の責任を回避する習慣のある人に多いように思います。
ほんとにイヤミを言ってるんなら意図した通りなんですけど、そうでない場合は人間関係的に結構きつい。
日ごろ気にしてる所をチクチク言われると、とても嫌いになります。
相手の落ち度を即座に責める揚げ足とりの言い方が天才的にうまい方もいらっしゃいます。
あと、くどい話し方。
同じことを、言い方を変えて延々と話し続ける。
自分を納得させるために自己対話してるんだと思うんですけど、話を聞かされる相手は延々と終わらない話にイライラします。
ひとりでやってくれってなります。
更に、なんでも否定する癖のある方。
あらゆる可能性を模索する向上心は凄いと思うんですけど、
「どう思う?」
って聞くから
「こうじゃないの?」
って言うと、
「こっちは?」
とか、
「そうじゃないけどね」
とか、
「それは嫌だ」
とか、とにかく否定する。
聞いてこなければこちらはどうでもいいんだから答えもしないのに、これでは言いがかりです。
しまいには喧嘩売ってんのか?
ってなります。
これって、ベースは自分の事しか考えてないんじゃないか?
なんて思うんですが、如何なものでしょう。
黙って読書していたい僕にとっては、時間泥棒でしかないんですよね。
こういう試練を克服するのもゲームみたいで楽しいかもしれませんけどね。
いや、僕が無意識に引き寄せてるのかもしれないので、そこを克服するのが今後の課題なのかもしれません。